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ちゃんとやれ!

「ちゃんとやる」ためのトレーニング場

ステッカーという武器、ステッカーお待ちしています。

「ステッカー」

つまりシールのことなんですけど、

最近、ステッカーをもらう機会が多くて。

いろんなデザイン、レイアウト、形、サイズがあるんですね。

 

「関西オープンフォーラム2016」というのに行ってきたんです。

有名企業もブースを出していて、どこのブースにもおいてあったのはステッカーだったんです。

こういった業界では普通のことなのでしょうか。

エンジニア友だちのMacBookには、確かにステッカーが貼ってあった。

そういえば、随分前に買ったノートパソコンは、ステッカーを貼っていたような。

ビレッジバンガードのレジ横で売っているようなステッカーです。

 

全く違う業界のフォーラムでは、チラシだけ、パンフレットだけということが多い。

メモ帳が付いてきたりすることもあるけど。

ステッカーだと、チラシやパンフレットよりもインパクトありますね。

どこかに貼ってやろうと思うのも分かります。

 

実際のところ、ステッカーは発注するのが難しいんですよね。

ベースのデザインに、ステッカーの切り取り枠をデータで落とし込まないといけないので。

単純にイラストを作ればいいというわけでもなく。

また、ちょっと安っぽい質のモノも多くあるので、発注時には要注意なんですが。

 

そうは言っても、ステッカーをもらうと嬉しいんですよね。

広告としての良い武器になることは間違いない。

 

サイズが決まっていないところが、良くも悪くもオリジナルで。

名刺、フライヤー、チラシなど、おおよその形とサイズが決まっているものは、作る側も楽チンだと思っています。

それが、全くのオリジナルになると、どれくらいのサイズがいいのか、どんな形がいいのか。

長方形のモノもあれば、正方形のモノも。

角が直角だったり、丸くなっていたり。

文字やデザインに沿って切り抜いてあるものだってあるわけですから。

デザイナーさんの腕の見せ所。

 

もう少しステッカーを使いこなせるようにならないといけないですね。

とりあえず缶バッチは作ったけれど、ステッカーを本格的に作ったことはなかった。

次はステッカーですかね。

カッティングシートというのもアリかもしれません。

ノートパソコン、僕の場合はタブレットですが、裏面を広告塔として活用してみます。

 

今日は「さくらインターネット」のステッカーを手に入れたので、早速surfaceにステッカーを貼ってみました。

まだまだスペースがあるので、ステッカーをお持ちの方、ご連絡をお待ちしています。

タブレットを修理に出すまで、壊れるまでは、タブレットに掲載されますので。

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